へなちょこ写真館

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カテゴリ:滝 渓流( 127 )


2008年 10月 07日

幕滝

浄土平の帰りに寄ってみた。 この滝を見てから、滝ファンになった思い出の滝。

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撮影:タミル  脇の岩からも水がわき出ている。
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新しいプリンターPIXUS Pro9000 インクが変わったせいか、思った色が出ず、
苦心しています。 純正のプロフェッショナルフォトペーパーが発売中止になって、
評判の良い、富士フィルムの写真仕上げProを使ってみたけど、どうも違う。
早く紙出してくだされ、キャノンさま。
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by henatyokooyazi | 2008-10-07 21:43 | 滝 渓流 | Comments(2)
2008年 09月 22日

乙女の滝

下田村の嵐渓荘にある滝。葉が少しじゃまだった。水量は少な目。

乙女の滝。落差10m程。
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by henatyokooyazi | 2008-09-22 21:41 | 滝 渓流 | Comments(3)
2008年 09月 08日

松之山温泉の滝

松之山温泉街を抜けると見えてくる滝。地図で調べたら不動滝となっていた。
落差30m程か。

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by henatyokooyazi | 2008-09-08 21:12 | 滝 渓流 | Comments(3)
2008年 09月 07日

見玉不動尊の滝

津南から秋山郷を目指すと見玉の集落に出る。
見玉不動尊の山門を過ぎると滝がすぐに姿を現す。別名七段の滝とも言われていて、
落差は少ないが、良い滝が続く。途中で大雨が降って来たので上の方は撮す事
が出来なかった。たぶん七段の滝が有るんでしょう。

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これは少し離れた所に落ちる滝? 岩がくりぬいてあり水が飲めるようになっていた。
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by henatyokooyazi | 2008-09-07 21:31 | 滝 渓流 | Comments(2)
2008年 08月 11日

安達太良渓谷

暑さにめっぽう弱いへなちょこ親爺。涼しい場所を探して、浄土平に向けておソークなって出発。
箕輪トンネルを抜けると何と!!!!涼しい。22度じゃー。
安達太良山塊は一生懸命雲作りにはげんでいた。

ガスっているので浄土平は取りやめて安達太良高原スキー場を目指す。
途中、塩沢温泉でパトカーがこの先硫化水素ガスが発生しているので通行止めとアナウンス。
もう少しで到着なのに、かなり迂回をしてやっと到着。 フ~。

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それぞれの滝には名前が付いていますが、忘れてしもうた。
片道1kmほどで、お散歩がてら滝のハシゴが出来ます。
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by henatyokooyazi | 2008-08-11 22:16 | 滝 渓流 | Comments(9)
2008年 06月 23日

夢のような場所で悪夢じゃー

水上町から湯ノ小屋温泉を抜けると照葉峡だ。利根川の源流の一つ木の根沢は尾瀬の西山
(標高1896m)を源流にもち、滝や淵を堪能できる。
照葉狭には、俳人・水原秋桜子が命名した大小11の滝がおよそ5kmのあいだにあり、滝ファン
は一気に滝のはしごができる夢のような場所だ。 ここで起きた悪夢はのちほど。

訳あって、写真はすべてタミルが撮影

藤原湖に流れ込む沢に有った無名滝
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照葉狭に行く途中に寄った裏見の滝 落差80m 直爆 標高1050m
文字どおり滝の裏側を見る事ができる事からついた名前。武尊山(2158m)を源流
にもつ武尊川にかかる直爆。 現在土砂崩れにより滝の裏に行く道は閉鎖されている。
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湯ノ小屋温泉から5km程行くとあらわれる潜龍の滝
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このあと岩魚の滝と白龍の滝と続くが見つけられずに通り過ぎてしまった。

山彦の滝
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ここで悪夢がおこった。山彦の滝のすぐ上の落差は小さいが幅が広い滝があった。
岩場の上に三脚をセットしたが、広角レンズを車に取りに行こうとすると、三脚が倒れ
カメラと一緒に滝壺に落ちて行った。長靴を脱いで滝壺に入ったが、足が届かない。
泳ぎながら足で探すが、当たりは無かった。顔を水につけて見るが、泡だっていて
視界は殆どない。かなりの水量が流れ込んでいて滝壺から流し出されると下には
滝が待ちかまえている。 まあ水没したカメラは使い物にならないと思うしレンズも
電気関係がだめになって修理にお金がかかりそう。諦めて上にはい上がると、女神様
が、親爺の落としたカメラはEOS 1Dsm3かkissDNのどちらか、とは聞いてこなかった。
このカメラとレンズは特に思い入れが強く残念。(´_`。)グスン
悪夢だー、グレてやる。 ヾ(@°▽°@)ノあはは 



翡翠の滝 文字とおり水が翡翠色をしていてとてもきれいだ。
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木精の滝
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つづみの滝
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不断の滝
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時雨の滝
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この滝の上流に木の実の滝とひぐらしの滝がありますが、この沢に流れ込む滝で、
木がじゃまをしてよく見えず。 
タミルも写真上手くなったでしょう。
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by henatyokooyazi | 2008-06-23 22:04 | 滝 渓流 | Comments(8)
2008年 06月 01日

悔やんでいる事

今日は日曜出勤。難しい仕事を何とかこなして、13時には自宅に戻った。
おひるを食べ、布団に潜り込む。疲れた時は、寝るのが一番だ。

さてこの写真は3年前ちょうど今頃写したものだ。
雨が今にも降りそうで、暗く光量も少なかった。フラットな光のため立体感がまるで無い。
ボツしていたが、最近レタッチしてA3ノビにプリントしてみたが、やはりのっぺりとした感じ
がする。
弱目にフラッシュを使えば、メリハリが出たはずだが、内蔵フラッシュしか持ち合わせて
いなかったため、フルサイズのレンズでは蹴られてしまう。

いまだ悔やんでいる写真の一つだ。
その後、外付けフラッシュを購入したが、出番は非常に少ない。

秋田県象潟 元滝 落差5m 幅40m 潜流爆 標高250m
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by henatyokooyazi | 2008-06-01 17:39 | 滝 渓流 | Comments(4)
2008年 05月 25日

蜘蛛ヶ淵の滝、関屋のそうめん滝

雨である。
滝の写真はスローシャッターを使うので、三脚は必ず使用しなければいけない。
カメラもレンズも雨は大敵だ。
あまり歩かずに行ける場所を選んでみた。
北信濃の木島平村馬曲川上流にかかる、蜘蛛ヶ淵の滝。
立木で全体を見る事は出来ない。
沢に降りたくても90度の絶壁が立ちはだかっていた。
木の隙間から何とか一枚。歩留まりが悪い滝だ。

蜘蛛ヶ淵の滝。落差20m。段爆。標高800m。よほど雪深い場所なのか、滝の左岸上分には残雪が多くあった。
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関屋のそうめん滝は、飯山から国道292号線を新潟方向に走ると、関屋地区の道路沿い
にある滝。 落差8m。分岐爆。 もう少し水量が減るとそうめんのように見えそう。

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by henatyokooyazi | 2008-05-25 22:26 | 滝 渓流 | Comments(3)
2008年 05月 19日

滝その2 滝とび滝、幻の滝

磐梯山ゴールドラインを上って行くと滑滝、とび滝、幻の滝を見る事が出来る。
滑滝は立木がじゃまをしてよく見えなかった。とび滝は駐車場から見る事ができました。

とび滝 撮影:タミル
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とび滝から車で1~2分で幻の滝の駐車場につく。ここから歩いて4~5分で滝に到着。
この滝は猫魔岳の中腹の小屋川支流に懸かる落差18m程の直爆。
約40年程前ゴールドラインの工事の際土砂で埋もれてしまった滝のようです。
しかし数年前の大雨で土砂が流されて、再びその姿を現した滝。この付近には
落差5mほどの滝が数カ所あるそうです。

幻の滝 撮影:タミル  良い滝だと思いますが、拝観料730円(ゴールドラインの通行料)
は、ちと痛い ヾ(--;)ぉぃぉぃ
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左岸を少し登って見たら、足下に雪が少し残っていました。
撮影:へなちょこ親爺
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撮影:タミル
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by henatyokooyazi | 2008-05-19 21:46 | 滝 渓流 | Comments(2)
2008年 05月 18日

滝巡り 再開です その1 三階滝

郡山市湖南町にある三階滝。文字どうり三段になって流れている。
全体の落差は50mくらいか。

どの地図を見てもたいてい載っていますが、標識は一切ありません。
沢沿いに登って行きますが、大変なモノが多く待っていました。 

踏み跡がありますが、時々不明瞭になります。
行く手を阻むお花畑。踏まないように通過。いつまでも付きまとうブト。
急な斜面でタミルを引き上げようとすると、水分を含んだ腐葉土の
ような土が崩れてこちらが落ちそうになったり、枝をつかむと枯れて
いてポッキリと折れたり、沢の岩はよく滑ったりと、まあ色々あって
やっと到着。 ふ~。

二段目の滝です。一段目は水が少ないうえに、足場が悪く写真にならず。
撮影:へなちょこ親爺
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三段目の滝
撮影:タミル
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水は透明度が有ってきれい
撮影:へなちょこ親爺
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木のオブジェ
撮影:へなちょこ親爺
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行く手を阻むお花畑
撮影:へなちょこ親爺
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根曲がりダケを少々おみやげにできました。v(^_^v)♪ありがと~♪(v^_^)v
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by henatyokooyazi | 2008-05-18 22:05 | 滝 渓流 | Comments(2)