カテゴリ:テレマークスキー( 56 )


2015年 02月 02日

高曽根山のブナ太郎に会いにいく

高曽根山(1433m)の入山口蘭峠に着くと
除雪車が2台稼働中
こんな所に車は置けない。

同じ高曽根山の
ブナ太郎を見に行く事に変更し
滝の原集落に向かう
集落の除雪終点に車を置かせてもらった。


4人で交代で
膝ほどのラッセル。

しばらくは林道を進み
尾根の末端に取り付いた。

痩せ尾根の急登
手こずりながら登ります。
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天気は不思議なくらい穏やか。
時折雲が切れ青空が顔を出しました。
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痩せ尾根は緩急を繰り返し
やがて広い尾根に変わる。

所々に大きなブナがありました。
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地形を考え
ブナ太郎の位置より高く登ってから
トラバース気味に近づく作戦。

12時ころ行動をやめお昼。
ここからブナ太郎の真上までトラバース気味に滑り込む。

ここからが本日のハイライトの急斜面
のつもりが
何と板が滑らない。
ほぼ直滑降しないと駄目。
こんなのダメヨ~ダメダメ。

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幹周り6m近いブナ太郎。
400年ほどの大ブナです。
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ここから再びシールを付けて
登ってきた尾根にトラバースして戻りました。

あれほど苦労して登ってきた尾根も
滑るとあっという間に終わります。

下山後に入った
ラピスパのお湯が疲れを癒してくれました。








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by henatyokooyazi | 2015-02-02 21:46 | テレマークスキー | Comments(2)
2015年 01月 28日

西吾妻山から二十日平

7時半裏磐梯のビジターセンターに集合
ちょっと早いけど今日は長丁場
頑張って早起きしました。

グランデコの第四リフトから登山開始。
-5度だけどほぼ無風
暑くて上着を脱ぎました。
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今回は福島、茨木、栃木、新潟の混成部隊4名。
気がつけば
回数を重ね良いチームになったと思います。
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冬型の気候が緩んでいたせいか
樹氷も後退していました。

西大巓の山頂は諦めて
ニセピークの腹を巻き
西大巓の東斜面をトラバース。
雪崩が怖いので間隔を開けて通過。


目指す西吾妻山はガスの中。
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ウサギみーつけた。
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西吾妻小屋11時着。
一階は雪の中で梯子を使って二階から出入りします。

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ここから西吾妻山(2,035m)山頂までは15分ほど。
シールを外し滑走準備。
30cmほどの軽いパウダーで快適。

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樹林帯で見通しがきかず
また明確な尾根や沢が無いため
地図とGPSで確認して進みます。
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中ノ沢のスノーブリッジを渡ればグランデコスキー場着。
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皆様お疲れ様でした。
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帰りに
どらや製菓さんのどら焼きを買ってきました。
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カメラのモードダイアルが回っていて
殆ど露出オーバー。
フライマンさんの写真を使わせて頂きました。
テープで固定しておかないと駄目ですね。

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by henatyokooyazi | 2015-01-28 20:15 | テレマークスキー | Comments(0)
2015年 01月 12日

雄国沼


西吾妻山(2,035m)から二十日平の予定。
雲の流れが早い
今日は大変そうだ。

考えながら集合場所の裏磐梯のビジターセンターへ。

話し合いの結果
標高の低い所ということで
猫魔から雄国沼に決定。
雄国山(1,100m)に登るかは様子を見て決める。

猫魔のパトロールに登山届を出しに行くと
しっかり装備などを点検され
OKを出された。

神楽の事故で対応が変わったみたい。
いい事だと思います。

十数年前の話だけど
神楽の事務所に登山届を出しに行ったら
怒鳴られた事がありました。
今は従業員の誰に渡しても良いとの事。
オトナの事情が見え隠れしますネ。




9時に動くリフトに乗り込みゲレンデトップへ。
ここから雄国沼に滑り込みます。
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霧氷がきれい。

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鳥居が見つかれば雄国沼は近い。
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凍結している沼の上を歩く。
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オアシス雄国に到着。
建物の中は外と同じ-5度。
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風が無い分暖かく感じます。

少し休んで雄国山に向けて出発。

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稜線には雪庇が出来ていました。
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風が強く
ここまでとして
オアシスに戻りました。


雲が切れ雄国沼が見渡せました。
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小屋でお昼を食べ
雄子沢沿いに下ります。
これが結構大変。
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13時15分
無事雄子沢登山口(R495)に到着しました。
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皆様お世話になりました。
またお付き合い下さい。

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by henatyokooyazi | 2015-01-12 16:56 | テレマークスキー | Comments(6)
2014年 12月 30日

西大巓

お誘いを受けて28日西大巓。
グランデコの第三クワッド終点から登ります。


撮影:みどぽんさん
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トレースが有り利用させてもらいました。

楽ちんのはずが
少し斜度が急になるとスリップ多発。

アイゼンを付けてみたけど雪が締まりきってなくて気休め程度。
どんどん体力が奪われて行き
苦しい展開。(;´д`)トホホ…
極端ロッカーの泣き所。



喘ぎながら登るへなちょこ親爺 汗びっしょり。 
 撮影:みどぽんさん
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振り返れば磐梯山。
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登るに連れ
西吾妻山も見えて来た。
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こんな高所にもうさぎの足跡
どんな生活をしているのやら。
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山頂直下の無木立の斜面。
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なんとか西大巓の山頂に到着すると
一大パノラマが待っていました。


飯豊山
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北に目をやると
朝日連邦、月山、鳥海山。(リサイズしたら不鮮明になりました。)
燧、荒沢岳、八溝山・日光・尾瀬・谷川なども旅人さんから教えてもらいました。
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シールを外して東斜面を一本。
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登り返しが大変なので2/3程でストップ。

先行したみどぽんさん。
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慎重になりすぎアルペンターンで入ったら最後までテレマークターンに入れず。
 グスン。



登り返しでまた一汗。
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風を避けるため
ニセピークの影でお昼。
腹減った~。

ご一緒した
旅人さん、みどぽんさん、ママチャリオヤジさん。
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この後
HAMAさん、GORO-さん達と合流して
総勢12名で南西尾根へ。

上記の無木立斜面を滑り
西にトラバース。

美味しい斜面を滑って西尾根に乗りました。
みどぽんさんが
細かくルートをチェックして誘導くれてました。VY TNX。
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やがてブナ林。
ママチャリオヤジさんの
ホーホーが復活してました。
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ペンギン沢の西
ブナ落ちを滑り
東にトラバースして
デコ第三クワッドの中間地点に出てツアー終了。
汗びっしょり。
冷やせもびっしょり。
疲れてぐったり。

HAMAさんのブログにアクションカムで撮した迫力の動画があります。

参加の皆様お世話になりました。
またお付き合い下さい。


コメントを冬季解除しました。
溜まった鬱積など書いて頂ければと思います。m(_ _)m。


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by henatyokooyazi | 2014-12-30 11:23 | テレマークスキー | Comments(4)
2014年 12月 19日

六日町リゾート

今日は平日だけど
ひょんな事から仕事は休み。

優越感と罪悪感を同時に感じながら車を走らせた。

大雪のせいで
生活は大変だけど
多くのスキー場がオープン。

聞けば
スキー場もこの降雪には手こずっていたみたい。


圧雪されていないコースが在ったので
行ってみると
魚沼謹製のウエットパウダー。
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底づきするものの面白い。
ストックを刺すと60cmほど沈んだ。


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巻機山は雲の中。

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スキー場上部の枡形山に登ろうとザックにシール忍ばせて来たけど
未圧雪のコースのお陰で
気が変わってしまった。
最近は楽な方へと転ぶようになってきました。

枡形山からスキー場の北にある尾根をたどると駐車場まで行けそうと
帰ってから地図で確かめる。
尾根の末端から沢を渡り500m程トラバースすると行けそうな雰囲気。


飯士山(標高1,111m)

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背面の液晶が全く見えなくて
すべて広角側(25ミリ相当)でノーファインダー撮影。

構図より
写っている事が優先。
慣れたせいか歩留まりは良いかも。

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by henatyokooyazi | 2014-12-19 20:14 | テレマークスキー | Comments(0)
2014年 12月 07日

初滑りは不完全燃焼

奥只見丸山に勇んで出撃。
しかし
降りすぎて圧雪が間に合わず
カモシカCコースしか滑ることが出来ない。

カモシカCコースって
迂回コースだよ。
こんな所楽しく滑るほど上手くはない。

リフト券買ってからアナウンスされてもな~。
せめて買うときに一声かけるか
張り紙してよ。

大抵は初滑り料金が有るけど
ここは通常料金。トホホ。


圧雪車も埋まっています。
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頑張ってリフト4本滑ったら
嫌になってきて早退。

大雪になったせいか
すいていました。

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by henatyokooyazi | 2014-12-07 18:42 | テレマークスキー | Comments(0)
2014年 04月 27日

上祝沢BC

入広瀬(魚沼)にある大原スキー場はテレマーカーのみ一日券+お昼で1400円と格安。
ゲレンデで少し遊んで早めにお昼。(このプランはカレーのみ)
美味しくてボリューム満点(当社比)

チケット売り場のおねーさんに聞いたらあまり需要は無いらしい。
格安なんだけどネ。

まったりと過ごし11時30分ゲレンデトップから歩き出す。
尾根から東に降りて上祝沢に降り立つ。
ここから沢は一気に高度を上げ、やがて40度越え。

荷物と板をクラック跡の平な場所にデポして上を目指す。
小さいブロックが落ちてくる。
更に斜度は強まり、クラックが多く不安定。
守門岳から藤平山にかけての主稜まで、あと数十メートルという所で断念。
今回もぷちアドベンチャー。




清風匝地有何極
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3時30分にゲレンデに戻ると、
リフトが止まっていて、圧雪車が動いている。

え、営業は14:30までだって。
びっくり。




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by henatyokooyazi | 2014-04-27 21:21 | テレマークスキー | Comments(0)
2014年 04月 26日

守門岳BC

4月20日。赤禿山に行くつもりだった。
夜中に目が覚めると頭が痛く、案の定寝坊してしまった。
家に燻っているのも嫌なので、一番近い守門に強制出勤。

二分には二十数台の車、今日は少なめだ。

大平橋
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体調は最悪。
おまけに左足のくるぶしが当たって痛い。何度も靴を脱ぎ当たりを見るけど原因不明。
痩せ尾根は雪が切れていて遠回りする。

アミノバイタルを飲み疲労を抑えようと試みるも、効果不明。
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長峰を越え保久礼小屋到着。フ~。
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ここから尾根には乗らず北にある沢を詰める。
振り返ると万太郎山
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デブリ
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中津又岳(1386m)が見えて来た。
詰めるだけ詰めて
中津又岳から伸びる尾根に取り付く。
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5時間かかってヘロヘロになって中津又岳着。ちかれたび~
近くの烏帽子山と粟ヶ岳。
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大岳や青雲はパスして中津又尾根を滑走しました。
快適なザラメ。
くるぶしが痛いな~。

保久礼小屋からシールを付けて少し登り返し。
毎回嫌な場所だ。

長峰からうっかり林道に引き込まれてしまう。
戻らなきゃ。
でも、魔が差したのか、そのまま林道へ。

こんな所や
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こんな所を通り
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長峰から13km歩いたぷちアドベンチャー
刈谷田川ダムにヘロヘロになって4時20分到着。









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by henatyokooyazi | 2014-04-26 09:03 | テレマークスキー | Comments(3)
2014年 04月 17日

東吾妻山~蒲谷地BC

4月13日煙突おじさんが募集した東吾妻山蒲谷地スキーツアーに参加して来ました。
7時、各地から個性豊かな強者24名が箕輪スキー場に集まりました。

雑談していると
煙突おじさんからバス代の集金を頼まれました。

「しめしめ、持ち逃げしよう」と思っていたら
隣に座っていた「山で会えたら」のSさんが集金を手伝ってくれました。
そのためバス代強奪事件は未遂に終わり
真相は永遠に闇の中に消えたのです。(^_^;)
Sさん VY TNX!

ミーティングの後チャータしたバスに乗り
磐梯吾妻スカイラインを塩の川の橋まで行き登行開始。

沢沿いから北にルートを変えると急登の連続。
ジグをきり
汗をかき
息を整え
アイスバーンでスリップを繰り返し
一気に高度を稼ぎます。

こんな急登がもう一時間続いていたら
きっとグレていたことでしょう。


稜線に出て
振り返ると安達太良連峰が輝いていました。
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ここから
たおやかな曲線を描く東吾妻山(1.974.7m)までは一足等。
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山頂からは
磐梯山、吾妻連峰をはじめ
蔵王、月山、朝日連峰、飯豊連峰など
大パノラマが楽しめました。
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シールを外しC1920まで南に伸びる尾根を滑り
南西に方向を変えC1600を目指します。

樹間の狭いオオシラビソの樹林帯
滑る雪
波打つ斜面
緩斜面ながら意外とテクニカルコース。
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最近覚えた
ボーゲンでターンして
そのまま下への横滑りや
斜め前への横滑りで高度を落としていたら
テレマークターンが出来なくなっていた。
後ろ足に体重が乗らず
少し後傾気味
いつもなら修正する所だけど
一旦染まった悪の道
抜け出せずに滑ります。
皆さんについて行くのが精一杯。


C1600でテーブルを作ってお昼。
スキー談義や
情報交換に花が咲きました。


注目のSOTOとDUGのヒートエクスチェンジャー。
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こんな時間が続くと良いなって思いました。



c1150の大ブナを目指し滑ります。
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石抱きの木を過ぎて
痩せ尾根に進路変更
しかし尾根には雪が無く


こんな所や
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こんな急斜面を下ります。


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昔はまっていた藪山を思い出し
どこに出るのかな?
沢を渡るのかな?
と思っていたらワクワク。

ママチャリさんにオタクだと言われました。 (^_^;)


心配をよそに、林道に一番降りやすい場所に出ました。
さすが自分の庭のように
この山域を35年間も闊歩する
煙突おじさん。


滑り屋には物足りないと思われますが
山頂からの展望
ルート取りの難しさ
1000mの標高差
約7kmの長さ
山行の仕方
初対面でもすんなりと受け入れてくれる方々など
とても魅力的です。


このルート
無形文化財に指定しても良いのではないかと思うのは
へなちょこ親爺だけでしょうか。




省エネモードで滑ってきたので
今日は大丈夫と思っていたら
アクセルを少し踏んだ途端
足が攣りました。
新鶴PAに飛び込んで
ツムラ68番を飲んで休んでいたら
治って来ました。
今や前期高齢者の常備薬になっています。
去年このツアーで教えて頂きました。
VY TNX!HAMAさん


煙突おじさん、ご参加の皆様お世話になりました。
またお目にかかりましょう。



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by henatyokooyazi | 2014-04-17 21:57 | テレマークスキー | Comments(2)
2014年 04月 09日

箕輪~迷い沢BC

迷い沢の新しいルート、お誘いを受け行って来ました。
 今回はの参加者は宮城、福島、栃木、新潟とバラエテイ。山スキー3名、テレ3名。

箕輪スキー場からCリフトに乗りゲレンデトップへ。
トラバースしながら少しずつ高度を上げる。

天気が下り坂なのを証明するように、よく見えていて磐梯山に雲がかかって来た。
ガリガリ雪の上に薄い新雪があり、シールのききが悪く
急な場所でスリップを繰り返す。
ちかれる~
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昨日降った雪でまた冬に逆戻り。
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迷路のようになっていてガスが濃かったら大変だ。
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Nさんの誘導で標識にドンピシャ。
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鉄山の避難小屋が見えてきた。
(リサイズしたら見えないけど)
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この木を目印に仏沢の源頭を通過。
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仏沢源頭を越すとガスと風。
いつもの山に戻った。
晴れている山も良いけど、こんな山も大好き。
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避難小屋も冬の装いに戻っていた。
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小屋でお昼。
やはりスキー談義は楽しい。

下山はプロペラまで行って方向を変えるのが正統派の流儀。(^_^;)
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ガリガリ斜面でターンをしたらテールが雪に引っかかってコケた。
イテかった。

やがて10cmのパウダー
板が走りいい感じ。
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気が付くと、雲も切れていた。

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今にも落ちそうなスノーブリッジを渡る。
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橋を渡ると、もうすぐ駐車場。
本降りになって来て車は真っ白。
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みなさま、お世話になりました。

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by henatyokooyazi | 2014-04-09 21:52 | テレマークスキー | Comments(3)